フォーラム開催します!『農業のビジネス化への仲間づくり』

今年2017年も、たくさんの皆さんにイベントご参加いただき有難うございました
2018年も、ドンドン面白い事やっちゃいますよ~

ということで、早速フォーラム開催のお知らせです

淡路島といえば、自給率110%越えという驚異的な第一産業のメッカ。

その一番手である農業をビシネス化して、若者が就職の選択肢とし、カッコイイ職業にしていくための作戦を共に考えようというのです!!


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兵庫県青少年本部では『ふるさとづくり青年隊』という事業を毎年行っています。この事業では、地域の活性化や課題解決に取り組む団体等に、地元青年と地域外の青年(40歳未満)が連携して活動を進めていきます。

2017年度、私たちNPOあわじFANクラブが淡路島内各所で「農業のビジネス化」をキーワードに事業を繰り広げたのです。

第1回目は、5月27・28日に2525ファームさんで農業体験と学習会。
詳しい様子は こちら

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第2回目は、9月23・24日に淡路島フレッシュグループさんで農業体験と学習会。
詳しい様子は こちら

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第3回目は、10月14・15日にチューリップハウス農園さんで農業体験と学習会。
詳しい様子は こちら

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その集大成として、フォーラムを行うことになったのです

『農業のビジネス化への仲間づくり』フォーラム
(基調講演&パネルディスカッション)
2018年2月3日(土)13:00開場 13:30開演
開場 洲本市文化会館2階会議室2C‐2・3
定員 50名(参加費無料)
問合せ・申込み
 TEL:090-1144-9379(徳梅)
 メール:yumeno-kuni@hotmail.co.jp


基調講演 「農家の情報発信・大事にしていくこと」
講師は、 株式会社シカケ 代表取締役 金山 宏樹氏をお迎えします!

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1983年兵庫県南あわじ市(淡路島)生まれ。
高校卒業後、淡路人形浄瑠璃の淡路人形座にて、5年間人形遣いとして働いた後、島の観光施設で1年間勤務。
島を出て、大阪・東京で営業職に携わり2012年5月 島に戻り某観光施設運営会社に入社。EC事業部を経て2014年6月より飲食事業部の取締役に就任。会社の業績を新規事業なしで4年間に181%伸ばした実績から、全国からの視察も絶えない観光施設になっている。2017年7月同社を退社。
ブランディング、集客をしたい全国の自治体、施設を支援するため株式会社シカケを設立。「行きたくなる」飲食店の仕掛け、「買いたくなる」お買い場づくりの手法を開示するセミナーやコンサルティングをおこなっている。
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パネルディスカッションでは、3人の若手起業農家さんがパネリストで登壇します!

(株)チューリップハウス農園 代表取締役社長 髙詰 雅秀氏

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1984年兵庫県生まれ。2010年4月に洲本市五色町に(株)チューリップハウス農園を設立。
「子ども興し、村興し、農業興し」を掲げ、20歳前半の若者3人から始まる。2011年7月洲本市から「認定農業者法人」として認定される。休耕地を開墾し、生産×加工×販売の6次産業を行う。2014年9月自社の野菜と淡路島の食材を使った農園レストラン「夢蔵」を農園内古民家にてオープン。現在、20~30代のメンバー9名(北海道含め)で活動。
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株式会社フレッシュグループ 代表取締役 森 靖一氏
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「原点は祖⺟が営んだ奈良の八百屋」
奈良県で野菜と果物に囲まれた生活を送る。2009年淡路島に移り住み美味しい野菜を届けるために生産を開始。現在、株式会社フレッシュグループの代表として若手農業者のネットワークを構築。出荷や機械設備、保険などを統一化することでコストを下げ、リスク管理を徹底。農家の所得向上を目指し持続可能な農業のシステム化を進めいる。
″美しさ″にこだわった完熟堆肥や有機肥料を活用した活力ある畑づくりや環境に配慮した持続可能な野菜づくりを展開中。
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淡路島希望食品有限会社2525ファーム代表取締役 迫田 瞬氏
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1983年兵庫県生まれ。 神戸学院大学 経済学部 経営学科卒業 後、アップロード株式会社に入社。
翌年から店長(24歳)、翌々年(25歳)マネージャーに昇格。30歳までに起業するという夢を叶えるために会社に事業提案し 「日本一おいしい淡路島たまねぎ」を作りたいと28歳(2012年6月)淡路島に移住。 2012年7月に「淡路島希望食品有限会社」を設立。いつも明るく楽しくにこにこ働きたいという仕事への想いから農園名を「2525(ニコニコ)ファーム」と名付ける。
2016年7月独自ブランド「蜜玉」の商標取得。2017年から全国販売開始。2016年に1人、2017年に1人社員を雇用し、農業従事者を増やす取り組みも行っている。
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農業をしている人はもちろん、こうれから始めたいと思っている人や、何となく気になるな~っていう人まで、
どなたでも気軽にご参加ください

きっと新しい何かを見つけることが出来るでしょう

玉ねぎオーナー制 定植の巻

本日(10日)午後1時半から、2525ファームで本年度の玉ねぎオーナー制 苗の定植を11組20人の参加で行いました。
今回は、全参加者が島外からいらっしゃいました。
今日は風もなく、比較的暖かい日和で何よりでした。

最初に2525ファーム迫田社長より挨拶。

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続いて広報担当の木谷さんが品種や本日の作業について説明。

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2525ファームからほど近い圃場に移動し、定植開始。

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1組100本の苗はあっという間に植え付けられました。


最後に参加者全員で記念写真!

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迫田社長のお礼の言葉で閉会。
これからの追肥や除草といった管理作業は2525ファームの皆さんがやってくれます。
収穫は5月最終週の土日を予定していますが、玉ねぎの育ち具合で多少前後する場合があります。
5月初旬に収穫日を改めて連絡させていただきます。

佐用町三日月より視察来訪

本日(4日)、佐用町三日月地区の住民会長さん方8名と、町職員2名の計10名が、視察にお見えになりました。
視察テーマは「空き家活用」についてです。

まず、昼食を召し上がっていただきました。
八十八屋の野菜たっぷりのランチです。

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午後1時より、淡路島の空き家事情と私たちの取り組みについてお話しさせていただき、質疑応答。

その後、定住支援施設を見ていただきました。


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遠路、お疲れ様でした。

「-フリートークライブ- 世界を旅する橋本暁人が 半年の淡路島生活で残したもの」参加者募集!

寒い毎日・・・
いよいよ今年も残り少なくなってきましたね~
色んなイベントを開催している「あわじFANクラブ」から
クリスマス前に、素敵なひとときをご用意しました!!

ぜひ、気楽にお越しくださいませ(^∇^)ノ



-フリートークライブ-
世界を旅する橋本暁人が半年の淡路島生活で残したもの


橋本イベント写真


橋本暁人、35歳。
20代で海外へ渡り、オーストラリア・アジア・南米・北アメリカを旅する。日本へ帰国後、余命宣告を受けた親友が亡くなる。その親友が密着取材を受けたNHKスペシャル「人生の終い方」は、放送後に多くの反響を呼んだ。そして、それからの日常は「今日、死ぬなら何をするか」が生きる判断基準となった彼は、旅を再開し、淡路島と出会い、電子書籍「旅を終えると君の余命は1年だった」を書き上げた。そこに記される世界各国でのエピソードや、ありのままに生き抜いた親友と、真っ直ぐな彼自身の生き様は、多くの読者の心を動かした。そんな、たくさんの励ましと勇気を与えた彼が来年、淡路島を離れ、海外で新しいことに挑戦する。

彼が、最後に残していきたい事とは。

なんとなく、ただ淡々と生きている毎日に、息苦しさや焦りを感じている…
「自由」とは、「自分らしさ」とはなんだろうと、日々自問自答しながら生きている…

そんな、自分を見失いがちないまを生きる、全ての人たちに送る1時間半。

彼が淡路島へ来た本当の理由。
書籍には書かなかった旅の話。
そして、最愛の親友との別れを経験した彼が
新たに海外で挑戦する事とは…

今回が彼に話を聞ける、最後のチャンスです。
また、トークライブ後には30分間のフリートークを設けています。

みんなで自由に語り合い、今年1年の締めくくりに、“自分を見つめ直すきっかけ”や“生きるヒント”がもらえる、そんな有意義で特別な時間を、過ごしましょう。

一瞬の出会いが、かけがえのない一生の出会いになりますように。

*関連記事*
~淡路島で紡ぐすてきな日常~ vol.7 出会いは必然


-フリートークライブ-
「 世界を旅する橋本暁人が 半年の淡路島生活で残したもの」
開催日時:12月17日(日) PM15:00~16:30
場所   :農cafe八十八屋(洲本市中川原町中川原92-1)
参加費  :無料 (ドリンクかケーキセットのオーダー必要)
問合せ&申込み:
 TEL 080-5339-1378(赤松)
 メール yumeno-kuni@hotmail.co.jp


「2017 淡路島ブランド゛玉ねぎ゛オーナー制」/苗の植え付け 参加者募集!

淡路島といえば玉ねぎ! 美味しさは日本一ですよー!!

オーナー制では、秋の苗植えつけと春の収穫体験が出来ます。

自分で植えて収穫した玉ねぎを 毎日の食卓で食べる喜びを実感しましょう(^o^)/

家族の会話が弾むこと間違いなし!!

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栽培管理は農家さんに任せるので安心です。

品種は保存ができるアンサー(中手)。

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(昨年の玉ねぎです)

*必須条件として、指定の収穫日にご参加出来る方に限ります*

今回お世話になる農家さんは、
「日本一おいしい淡路島たまねぎ」を作りたいと神戸から移住した青年が経営する淡路島希望食品有限会社(2525ファーム)さんです!

5年目にして、正社員2名・アルバイト1名を雇うまでに成長しています!!

田んぼの場所は、淡路島玉ねぎ特産地である三原平野。

若き生産者と交流しながら自分の玉ねぎを作ってみませんか??

今年は秋の長雨と台風襲来で、淡路島の農家さんは被害を受けています。

次代を担う若手農家を励ます意味でも、ぜひご参加ください(^o^)/

昨年の植え付けの様子は、こちら

「2017 淡路島ブランド゛玉ねぎ゛オーナー制」/苗の植え付け
日時:2017年12月10日(日)13:30~14:30
場所:2525ファーム(南あわじ市神代地頭方1225)
費用:一区画(100玉)5000円
持物:軍手(ゴム手袋・ビニール手袋など)・飲み物
*収穫予定日 2018年5月26日(土)・27(日)
申込・問合せ:NPO法人あわじFANクラブ  
TEL:携帯電話(担当:赤松)080-5339-1378
メール:yumeno-kuni@hotmail.co.jp

第3回「農業のビジネス化への仲間づくり」

「農業のビジネス化への仲間づくり」第3回を開催しました!
これは今年度、あわじFANクラブが兵庫県青少年本部から助成を受け行う事業で、9月の開催に続き、10月14日・15日に行いました。
今回は、洲本市のチューリップハウス農園さんが舞台。


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まず、チューリップハウス農園さんの髙詰社長の熱い思いをお聞きしました。スローガンは「子供興し・村興し・農業興し!」

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そして農作業を体験。白菜の中耕、植えられた白菜の苗の間を三角ホ~で溝を掘りながら除草もします。

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次に、溝に肥料を追肥していきます。追肥の量は『パラパラと!』(笑)

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休憩の後、ブロッコリー、キャベツも同様の作業を。
その間、絶え間なく髙詰社長の作物、農機など多岐にわたる熱い解説が続きます。

そして作業終了後、宿舎の「ついどはん」へ移動。
参加者全員で夕食の調理。


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夕食中も髙詰社長の話は止まりません。
そして夕食後、本格的に髙詰社長の思いが語られ、時間を忘れるほど。


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翌15日は、ししとうの収穫を。

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収穫したししとうの選別も体験させていただきました。

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最後に「ふりかえり」を行い、3回の体験が無事終了!
次回は、2月に3農園の皆さんをパネラーに、「農業のビジネス化」への熱い思いを語ってもらいます。
お楽しみに!!

あわじFANクラブ  秋の里山パーティー!

☆ピザの手作り&里山フィールド遊び☆
自然たっぷりの里山秘密基地で楽しく交流しましょう!
自然素材のクリスマスリースも作っちゃおう!!


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みんなでピザを手作りします


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淡路島産の玉ねぎをたっぷりトッピング


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焼き立てピザの味はたまらな~い

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今回はパエリヤも食べられま~す

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たっぷり食べたら、しっかり遊ぼう
里山フィールドで自由に遊べるのでお子様連れでも安心ですよ~

今回は特別にクリスマスリースも作ります!
(家族で1個)
素材は全て里山の恵み。
ツルを輪にするところから自分で作るので楽しいよ

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(写真はイメージです)


日 時:11月4日(土)11:00~15:00
場 所:アップフィールド(洲本市宇原1910)
参加費:大人1000円、子ども1000円、
4歳未満無料
     飲み物は各自でご用意ください。
定 員:30人
問合せ&申し込み:NPO法人あわじFANクラブ
 TEL:090‐1144-9379(徳梅)
 メール:yumeno-kuni@hotmail.co.jp
*集合場所や詳細は参加者に個別案内いたします

第2回「農業のビジネス化への仲間づくり」

「農業のビジネス化への仲間づくり」第2回を開催しました!
これは今年度、あわじFANクラブが兵庫県青少年本部から助成を受け行う事業で、5月の開催に続き、9月23日・24日に行ったものです。

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今回の舞台は海の見える農園、淡路市の淡路島フレッシュグループさんの農園です。

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2名の欠席がありながらも4名の女子大生と1名の男子の計5名が、農業体験。芽が出て間もないニンジンの間引きやフレッシュグループの主要作物であるスティックにんじんの収穫から出荷できる状態に仕上げる作業を体験しました。

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一般に農業というと「しんどい」というイメージがありますが、参加者の中には農業大学に通う女子もいて、長時間しゃがみこんでの作業にも疲れを見せず、黙々と作業に取り組む姿も見られました。農ガール、頼もしい~!

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夜は洲本市五色町の「ついどはん」で淡路島の食材を使っての調理実習。管理栄養士を目指す女子2名を中心に淡路島メニューの出来上がり!
 
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夕食交流会では、フレッシュグループ代表、森さんの話に聞き入ったり、同社の若手女子社員池田さんにも加わってもらい質疑応答を行ったり、活発な意見交換ができました。

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2日目もニンジンの間引きから始まり、生育の進んだスティックニンジンの収穫、そして、店頭に並ぶ野菜が、どんな作業工程を経てきているのか、「生産」過程だけでなく、「調製」過程でどれだけ多くが廃棄されるかなどを学びました。

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4名の女子大生だけでなく、すでに農業に関わり始めている青年もいて、参加者全員にとって、この2日間の体験がそれぞれの将来によい形でつながることを期待しています。
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ウミホタル&星空観察会

8月19日、新都志海水浴場で13名の参加でウミホタル&星空観察会を開催しました。

参加者がそろうまでの間に、夕陽が小豆島に沈んでいきます。


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最初に、ウミホタルの生態、発光の仕組み、採集容器の作り方等をお話しし、
各自で採集容器を作っていただきました。


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暗くなるまでの間、まだ明るい空の木星と土星を口径30㎝の反射望遠鏡で見ていただきました。
木星のガリレオ衛星(木星の「月」)、土星の輪に歓声が上がります。


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そうこうしているうちに暗くなり、餌と重石を入れた採集容器を沈めてしばし待ち、

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引き上げると「宝石箱!」
今年一番のウミホタルの数でした。


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採集したウミホタルを海に帰してやり、星空案内の続きです。
北斗七星、北極星、牛飼い座、乙女座、さそり座、射手座、夏の大三角形、白鳥座、琴座、わし座、イルカ座、冠座などの見つけ方をご案内。
さそり座の尻尾から白鳥座にいたるまで、天の川がはっきりと見えていましたよ!

星座案内の後、望遠鏡で、さそり座の尻尾の散開星団と、射手座の散光青雲を見ていただき、プログラムを終了。
ご参加くださった皆様、お疲れ様でした。お楽しみいただけたでしょうか?

*今年最終の観察会は、下記で受付中!ぜひご参加ください*
2017年9月16日(土) 18:00~19:30(受付中!!)
定 員:20人(最小催行人数:10人)
参加費:1人1000円(小学生未満無料)
場 所:洲本市五色町新都志海水浴場
      (洲本市五色町都志万歳1355-5)
問合せ&申込み:
NPOあわじFANクラブ(担当 赤松)
 TEL:080-5339-1378
 メール:yumeno-kuni@hotmail.co.jp

淡路島の奇祭「内膳の火踊り」

平成29年8月16日、鎌倉時代から伝わるといわれる「内膳の火踊り」が営まれました。
夕暮れ時から三昧(さんま)で、盛光寺住職の読経に続き、太鼓や鉦、音頭にあわせて縄の先に結びつけた松明(たいまつ)を振り廻し、先祖の霊を送りました。
「おどれやれ こまよはねよやれ こまよばくちのさいとなれ こまよ」と歌う「淡路島の奇祭」を大勢の人たちがカメラやビデオを手に撮影しておられました。

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あわじFANクラブ

Author:あわじFANクラブ
は、淡路島を愛し、もっともっとたくさんの方々に島に来てもらいたいと願う仲間が集まって結成したNPO法人です。

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