苔テラリウムを作ろう!

梅雨の季節がやってきましたね~~
雨の日は無理して外出せず、お家の中でまったりと過ごすのも良いものです・・・。
そんな時に活躍するのが、室内グリーン。
見ているだけで、癒され爽やかな気分になるものです。

不思議な魅力を持つ゛苔゛を使ったテラリウムを一緒に作りましょう!!
お手入れ簡単で夏場でも涼しさを演出してくれますよ。
講師は、プランツギャザリング(あおき式ギャザリング)認定ギャザリスト『コハルビヨリ』さん。

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(上記写真はイメージです)

イベント当日は、その季節に適した材料を数種用意してくださいます。
和と洋の調和を楽しむ素敵なオリジナルグリーンを作りましょう~~
作業の後は、農cafe八十八屋のケーキセットを食べながら交流もします(#^.^#)

お友達もお誘い合わせで、ぜひご参加くださいませ(^o^)/
*お花のお仕事をされている方は参加をご遠慮下さい*

「苔テラリウムを作ろう!」
日 時:2017年6月24日(土)15:00~17:00
場 所:農cafe八十八屋(洲本市中川原町中川原92-1)
参加費:3000円(材料代、講師代、ケーキセット代として)
定 員:8名(先着順)
講 師:プランツコーディネーター コハルビヨリさん
*準備の都合上、6月17日までにお申し込みください*
問合わせ&申し込み:
NPO法人あわじFANクラブ TEL:080-5339-1378 
 メール:yumeno-kuni@hotmail.co.jp


「“梅干し”を作ろう! 」参加者募集!!

日本の伝統的な保存食である“梅干し”
一度手作りを体験するとその美味しさに魅了され、毎年自分で漬けたくなりますよ~

今年は特別に塩漬けと本漬けの下準備を同時に習います。

梅干07051

近年販売されている梅干は、あまりに塩分が低すぎ、カビが生えたり、冷蔵庫に入れないと腐ったりするものも見受けられます。
またハチミツ漬けとか変に甘いものがあり、昔懐かしい酸っぱい梅干が見つかりません・・・。

梅干って考えただけで、口の中から唾が出てくる、アレなんですよね。

梅干07053

売っていないなら、自分で作れば良いのです!!
今回仕込む梅干は、昔ながらの梅干ですよ~(^_^)v

約2週間置いて、2回目は根の付いた赤紫蘇(約1kg)の葉を下処理するところから教えて本漬けとなります。
*赤紫蘇の出回り具合で、今年はこの作業を当日に行います*

梅干07052

梅は紀州の南光梅、塩は瀬戸のほんじお、赤紫蘇は淡路産を使用します。
お一人でもご家族でも、お友達を誘ってでもご参加くださいませ~~

日時:
6月11日(日)13:30~15:00
場所:緑市民センター(南あわじ市広田広田1057-1)
参加費:1セット4000円(約2kgの梅干し)
定員:8セット
持ち物:容器・重石(ホームセンター等で売っています)
*準備の都合上、6月4日までにお申し込みください。
申込・問合せ先:NPO法人あわじFANクラブ
TEL:080-5339-1378 
メール:yumeno-kuni@hotmail.co.jp

楽しかったね!磯あそびヽ(^o^)丿

良いお天気に恵まれて、恒例の「春の磯で遊ぼう!」開催しました~
島内外から10家族25名が参加し、思いっきり楽しみましたよ!
半数以上の方がリピーターさんというのも、人気イベントの証拠ですね。

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今日は午後3時が干潮。
こんなに磯が広がって、たくさんの生き物があちらこちらに・・・

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もう何年も前から楽しんでいる常連さんは、学校のお友達を誘って参加。

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昨年からご参加の島外組さん、今年も仲良しご家族一緒です!

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今年初参加の島外組さん、淡路島大好きご家族で~す!

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磯あそび開始早々にスタッフが゛アメフラシ゛をゲット~
潮溜まりの生き物の中では、格段の大きさを誇るヒーロー的な存在です。
大人でも初めて触る方が大半で、大喜び!!

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その感触って?
グニュグニュのヌルヌル~~
いったい何の仲間でしょう?
一見すると、大きなナメクジのようにも見えますが、貝の仲間なんです。
このアメッフラシを食べる地方もあるそうですよ。。
どんな味がするかって?
残念ながらまだ挑戦しておりません(笑

刺激を与えたアメフラシからは赤紫の液体が出ます。
名前の由来は、雨雲のような汁を出すから"雨フラシ"だといわれています。

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これは何?

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アメフラシの近くに、橙色で少しちぢれた細長いひも状の塊があります。
ラーメンの麺みたいですが、これがアメフラシの卵で、「ウミゾウメン」と呼ばれています。

他にも、色んな生き物を捕まえました~
一部を紹介すると・・・

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ムラサキウニ、クモヒトデ、ヤツデヒトデ、ヤドカリ、カニ、ウノアシガイ・・・
写真はありませんが、
イソモン、ハゼ、カメノテ、マツバガイ、ヨツハモガニ、ヒザラガイ、バフンウニetc。。

私たち以外にも家族で遊びに来ている人や、地元の方々もいらっしゃいました。
観光からは外れた完全な穴場のはずなんですが・・・
地元のオジさんから、島外の参加者にワカメのプレゼント!
茹でると鮮やかな緑色になって、とっても美味しいんですよ~~

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みなさん、大満足で「来年も遊びに来ま~~す!」
主催者としては、ケガも無く楽しんでいただけて本当に良かったです。

また来年会いましょう(^o^)/



「2017春の磯で遊ぼう!」参加者募集!!

春の大潮にあわせて、淡路島最大級の磯浜で遊びませんか!

タイドプール(潮だまり)にはカラフルな様々な生き物がたくさんいます。

ヤドカリ、アメフラシ、バフンウニ、ムラサキウニなどを探してみよう!

綺麗なウミウシやヒトデ、サザエにタコも採れるかも・・・。

基本的な道具(網・バケツ)は、こちらで用意します。

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アメフラシはグロテスクだけど、子どもたちの人気者です~

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色んな形のウミウシがいますよ~

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ウニ、ナマコ、アメフラシ、ウミウシ、カニ、カメノテ、
ヒトデ、スジエビ、サザエ、イソモン、トコブシetc・・・

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生き物だけでなく、流木も見つけることができますぞ。
持ち帰ってお部屋のオブジェにできるかも・・・。

この海岸は紀淡海峡を望む場所にあり、大型船が行き交いますよ~

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みんなで春の磯を思いっきり楽しみましょう(^o^)/

日時:2017年4月29日(土)14:00~16:00
場所:洲本市由良熊田海岸
集合場所:サントピアマリーナ付近(洲本市小路谷)全車移動します。
参加費:一人500円(保険代含む) おやつ付き
定員:20人 持ち物:帽子、タオル、飲み物
申込・問合せ:
 TEL:080-5339-1378
 メール:yumeno-kuni@hotmail.co.jp 


「ギャザリング(寄せ植え)で春色ミニバスケットを作ろう!」

これからが春本番ですね~
春色のお花がある暮らしを楽しみませんか?

プランツコーディネーターのコハルビヨリさんから゛ギャザリング゛を教えてもらいますよ!
ギャザリングとは根付きの植物を花束のように組み合わせて植え込む新しい寄せ植え技法です。
植え込んだその時から綺麗で、美しさも数ヶ月保たれるんですよ(^^♪

今回は、ミニバスケットに春らしい季節のお花、たくさんの種類を使って植え込みます。
お花は、各自が好きなものを選べるんですよ。
特別にモニター価格となっておりまーーす!!
まずは、この機会に゛ギャザリング゛を体験してみませんか?

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(上記写真はイメージです)

一緒に楽しく作業をして、身も心も癒されリフレッシュしながら自分だけの春色作品を作りましょう~
作業の後は、農cafe八十八屋のケーキセットを食べながら交流もします(*^。^*)

お友達もお誘い合わせで、ぜひご参加くださいませ(^o^)/
*お花のお仕事をされている方は参加をご遠慮下さい*

「ギャザリング(寄せ植え)で春色ミニバスケットを作ろう!」
日 時:2017年4月16日(日)15:00~17:00
場 所:農cafe八十八屋(洲本市中川原町中川原92-1)
参加費:3500円(材料代、講師代、ケーキセット代として)
定 員:8名(先着順)
講 師:プランツコーディネーター コハルビヨリさん
*準備の都合上、4月10日までにお申し込みください*
問合わせ&申し込み:
NPO法人あわじFANクラブ TEL:080-5339-1378 
 メール:yumeno-kuni@hotmail.co.jp



素敵なミモザリースが出来ました(^^♪

早春の花といえば゛ミモザアカシア゛
そして女性を象徴する花でもあります
穏やかな日差しを浴びながら、3月12日に6名のご参加でリース作りを楽しみました

まずは、講師が里山で見つけてきた自然の蔓を使ってリース(輪)を作るところから始めます。

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リースの輪には、また戻ってくるという意味もあり、永遠や平和そして幸福のシンボルでもあるそうです。
ヨーロッパや北アメリカでは、古くから幸福と幸運を呼び込むと言い伝えられているんですって


このワークショップの魅力は゛ミモザの摘み取り゛
自分で好きな枝を探してリース材料にするんですよ~

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良く咲いてるのが好きな人、ちょっと蕾かげんの方が好きな人・・・
どれにしようかな~~迷っちゃう(=゚ω゚)ノ

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場所をお洒落な古民家カフェ店内に移動して、いよいよ作品作り~

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う~ん、なかなか難しい・・・
でもね、大丈夫!ミモザの花が可愛いから

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ほらね!みんな素敵に仕上りましたよ♪(/・ω・)/ ♪

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個性が出て、それぞれのセンスが光るオリジナルリースとなりました

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作業の後は、美味しいケーキとドリンクを楽しみながらの交流会~
同世代の女性が集まると、もうお話が止まりませ~ん

生のミモザリースは、2~3週間するとドライリースになります。
約1年間は、綺麗な色が保たれます。
そして、1年後には、またここでリース作りましょうね(^∇^)ノ

カムバックひょうごセンター開所式

ども!FANクラブアドバイザーの小松です。
今日(2月22日)、神戸クリスタルタワーで「カムバックひょうごセンター開所式」が執り行われました。

実は、兵庫県は人口減少が続いているのみならず、首都圏への人口流出が全国平均よりも高いとの数値が出ています。
「これはタイヘン!」と、首都圏からのUターン、Ⅰ・Jターンを図ろうと、カムバックひょうご東京センターが開設されましたが、今回、おひざ元の神戸にもカムバックひょうごの拠点を作ろうと、開設されたのです。

午後1時より、神戸クリスタルタワー6階のセンター前で、井戸知事らによる看板設置式が執り行われました。

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続いて7階のセミナー室で式典。

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続いて、一般社団法人地域活性化センター事務局長・佐藤啓太郎氏による『「COME」バックひょうごの推進に向けて』と題した記念講演が行われました。

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佐藤氏は、全国の自治体で策定されている「人口ビジョン」=市町村単位での計画では、地域の実情を見失う危険性があること、平成あるいは昭和の大合併前の市町村や小学校区単位で、「地域が維持できるかどうか」の視点で人口ビジョン・人口推計を行う必要があるのではないかとの指摘がありました。
さらに、移住者受け入れにあたって、行政主導ではなく、集落の合意を先行する必要があること、具体例として徳島県佐那河内村の取り組みについてお話しくださいました。
佐藤氏は最後に、兵庫県は神戸や阪神間のイメージが強く、「多自然地域」とは思われていないこと、しかし「ないものはない」=ひょうご、「相互に地域を思いやる心」=ひょうごの総合力でカムバックを実現してほしいと締めくくられました。

続いて、「移住者に選ばれるためにひつようなこと」と題したパネルディスカッションが開かれ、佐藤氏がコーディネーターに、NPO法人あわじFANクラブ・赤松清子専務理事、加藤智子・宍粟市地域おこし協力隊員、養父市田舎暮らし倶楽部・西垣憲志代表、篠山市・丸井一正ファーストグリーン代表の4名がパネリストとして登壇。

赤松専務理事は、他地域に先駆けての移住ワンストップ窓口運営の受託を通じて実感してきた移住希望者の思いをベースに、『地域が移住して来てほしい人を選ぶ必要がある』『空家率が21.4%と県下で最も高い淡路地域で、市だけでなく、それぞれの地域で空き家問題をどう解決するのか、集落の存亡にかかわる問題として取り組む必要がある』と訴えました。

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パネルディスカッション終了後、「カムバックひょうご促進連絡会(第3回)」が開かれ、平成29年度の件としての取り組みなどについて説明がありました。

*********************
Foods Aguriculture Nature 淡路島の資源を皆さんと共有して地域を元気に!
アドバイザーの小松です
サイト:http://awaji-fan.com/index.html
☆今日のひとこと
場数を踏み、様々な修羅場をくぐり、経験を積んできたわが赤松専務理事は
パネリストとして登壇しても抜群の安定感が感じられるようになりました。
亀の甲より●の甲…かな?
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「2017 フレッシュ ミモザリース」を作ろう!

いよいよ春!!

お部屋の飾りを明るくして運気を呼び込みませんか?

ミモザアカシアの鮮やかな黄色でオリジナルミニリースを作りましょう~

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なんとこのワークショップ、お花を摘みとるところから始めるんですよ。

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リース作りは、講師が親切に教えてくれるから初めてでも大丈夫。

古民家を改修したお洒落なカフェ内で作業をします。

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(写真は昨年の様子と作品です)

フレッシュで作って、そのまま風通しの良い場所で管理するとドライフラワーリースとしてもお楽しみいただけます。

お玄関でもお部屋でも、吊るしても置いても・・・お好きにどうぞ!

もちろんプレゼントしても喜ばれますよね~~

春を告げる花、ミモザのリース! みんなで楽しく作りましょう!!

作業の後は、カフェで美味しいケーキセットのティータイム(*^。^*)

s-ミモザリース
(写真はイメージです)

*ミモザミニ知識*
ミモザが黄色い花をつける季節、毎年3月8日は国際女性デー(International Women’s Day)です。イタリアでは「ミモザの日」と呼ばれ、男性が日ごろの感謝の気持ちを込めて、妻や恋人、身近の女性などにミモザの花を贈る習慣があります。女性たちは家事や育児から解放され、夜遅くまで女友達との食事やおしゃべりを楽しむ日となっているそうです。
花言葉は「友情」「真実の愛」「秘やかな愛」「豊かな感受性」「堅実」「エレガンス」「神秘」など。

「2017 フレッシュ ミモザリース」を作ろう!
日 時:2017年3月12日(日)14:30~17:00
場 所:農cafe八十八屋(洲本市中川原町中川原92-1)
参加費:2000円(材料代、講師代、ケーキセット代として)
定 員:10名(先着順)
講 師:ナチュラルアーティスト梨花(リーファ)さん
問合わせ&申し込み:
NPO法人あわじFANクラブ TEL:080-5339-1378 
 メール:yumeno-kuni@hotmail.co.jp


2017年「手作りみそワークショップ」を開催しました

1月28日、2月4日の2日間、2017年「手作りみそワークショップ」を開催しました。
作った味噌の量は合計32㎏!

まずはスタッフが前々日から浸漬しておいた大豆を午前9時過ぎから煮始めます。

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午後1時半、参加者が集結。
最初に、味噌のキホンの学習をします。
味噌とは 味噌の種類 味の決め手など・・・

ちなみに、味を左右するのは原料大豆の組成。
ここ数年、あわじFANクラブでは前年産の北海道産トヨマサリを使っています。
トヨマサリは大粒で、糖質が多品種と比べて多く、脂質が少ない特質があります。

大豆2㎏、米糀2㎏、塩400gで20㎏のお味噌ができます。

最初の作業は糀を塩切りして塩糀をつくること。
糀を買ったけれどすぐに味噌作りができないときは、塩糀にして冷蔵庫で1週間以上保存できます。

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次に、軟らかく煮あがった大豆をつぶします。
味噌くり器(ミンサー)でモンブラン状の大豆がウネウネと。
味噌作り作業で一番の人気作業です。

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続いて、つぶした大豆と塩糀をよく混ぜます。
ムラが無いようにしっかり!

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これがすんだら容器に詰めます。
ギュッギュッと押し付けて、空気が入らないようにね。

後はお家の冷暗所で保管して発酵・熟成させます。
できれば夏を越してから味見をしてください。
その時、天地返しをしましょう。

白いカビは麹菌であることがほとんどですから、スプーンなどで取り除けば大丈夫。

さぁ、我が家の手前味噌はどんなお味になるかな?

2017年「手作りみそワークショップ」参加者募集!!

「みそ」といえば、どこの家庭にでもある基本の調味料ですが、
市販のパック入りみそを買ってくるのが、ごく当たり前の時代になっています。

でも私が小さい頃は、淡路島の農家では自分の家でみそを作るのが年中行事の一つでした。
材料の大豆も稲作の時に田んぼの周りの畦に効率良く植えられていました。
だから、呼び名も「あぜまめ」って言ってたんですよ。
自前の大豆と米麹で作る正真正銘の手前みそだったんですねぇ・・・

今では珍しい「みそくりき」も各家庭にありました。
しかし、残念ながら今では私の記憶の中にしかありません。
でも、外で豆を煮るこうばしい香りや、作る時のワクワク感、
そして何より美味しい味は、今も忘れることなく残っています。

NPOあわじFANクラブでは、
この伝統食を次世代に繋げていこうと冬の恒例イベントにしています。
一昨年の様子はこちら

あなたも、我が家だけの味を作ってみませんか?
市販品とは比べ物にならない美味しさですよ!!

みそ告知2016

「みそくりき」を使って、我が家自慢の手前味噌を作りましょう~~
(国産大豆と地元味噌屋さんの米麹、瀬戸の粗塩を使用します)

作業後は特製ケーキを食べながら楽しく交流もしますよ(^^♪

自家栽培の無農薬レモンを使ったパウンドケーキを予定しています!
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日時:2017年1月28日(土)・2月4日(土)13:30~15:00
    *どちらか都合の良い日をお選びください*
場所:「緑市民センター」1F(南あわじ市広田広田1057-1)
参加費:1セット2kg 3000円(2セット申し込みの場合は5000円)
     *ケーキセット付き*
定 員:各日とも10セット
持ち物:みそ2kgが入る容器、タオル、エプロン
    (移し替えずにそのまま熟成できる容器)
問合せ&申し込み TEL:080-5339-1378(担当:赤松)
      メール:yumeno-kuni@hotmail.co.jp

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あわじFANクラブ

Author:あわじFANクラブ
は、淡路島を愛し、もっともっとたくさんの方々に島に来てもらいたいと願う仲間が集まって結成したNPO法人です。

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