「昔ながらの田植えを体験しよう!豚汁も食べるよ♪」参加者募集!!

今年が最後となります!!
ぜひご参加を(^O^)/


昔ながらの田植え定規を使って手植えします

毎日食べる"お米"
最初は、ほそ~い一本の苗。
泥んこの田んぼの中で根をはり大きく育っていくんです。

手植えを体験することで
アナタも、苗の気持ちになってみませんか

裸足で田んぼに入ると、にゅるにゅるとした不思議な感覚・・・
苗を持って、手を入れると柔らかいすべすべの土に触れる・・・

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泥んこ田んぼの中に初めて入るとなかなか思うようには歩けない・・・
苗を植えるといっても、土は水の中で良く見えない・・・

手探りで、苗を刺していくと、
指に当たる泥の優しい生ぬるさがたまらなく心地よい


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みんなで協力して、田んぼ一枚を植える達成感を体験してみよう
作業の後に食べる豚汁が、サイコーに美味しく感じるよ(*´∀`人 ♪


内 容:
◎農家さんの指導を受けながら、昔懐かしい田植え定規を使って手植えをします。
◎五感をフルに活用して、どろんこ田んぼの面白さを体感します。
◎田んぼの中には、アメンボやカブトエビなどの生き物がいるかも!?観察してみよう!
◎田植えが終わったら、野外で簡易かまどに薪を燃やして作った豚汁を一緒に食べるよ!

*「ふるさとづくり青年隊事業」の助成を受けて開催します*

 日 時:2018年6月24日(日)10:00~12:00
 場 所:小林農園(南あわじ市広田中筋1078)
 参加費:500円
 定 員:25人 (先着順)
 持ち物:帽子、タオル、飲み物、着替え
 *小雨決行・大雨中止*
≪イベントへの申込・問合せ≫
 TEL:携帯電話(担当:赤松)080-5339-1378
 メール:yumeno-kuni@hotmail.co.jp
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楽しかったね!イチゴ狩り&スイーツ作り(^^♪

5月27日に小林農園に島内外から20名の参加者が集い、とびきりレアなイチゴ体験!
何がレアか?って??

それは、完熟イチゴの収穫体験だからなのです。
しかも土で栽培されているイチゴ。
最近は水耕栽培が多いのですが、昔ながらの土で育てたこだわりのイチゴ。
さらに5月末が収穫の最終時期だというのですぞ~
さらにさらに、複数の品種が楽しめる。


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【皆さんの感想】
*一年分のイチゴを食べた~
*これまでに練乳付きのイチゴ狩りしかしたことがなかったので、何にもかけず素のままでこれほど甘いなんてビックリ!
*土耕のイチゴは新鮮でとっても甘い!
*ビニールハウスの中が、想像していたよりも暑かったので驚いた。
*品種によって味も柔らかさも違うのが分かって面白かった。


たっぷりイチゴを食べた後も、イチゴスイーツを作る!!
調理室に会場を移し、イチゴパフェの調理実習をしたのであります。

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講師先生に作り方を教わり、それぞれがアレンジして作り上げました!

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アイスをたっぷり使ってビックパフェを作った青年も!

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小林さんのイチゴは、甘いアイスクリームやチョコと一緒に食べても酸っぱく感じないんです!
これっって本当にスゴイ! 本物の完熟イチゴの証ですね(*^▽^*)


今回の体験イベントは、ふるさとづくり青年隊事業「農業のビジネス化への仲間づくり」の第1回目として行っています。
一般参加の方々は、午前のイベントで終了。

午後は、神戸・姫路・大阪から参加している6人の青年(男子1名、女子5名)が残って研修。
昼食後、再び小林農園で小林剛彦さんのお話をじっくりと伺い、
農業や田舎暮らし、淡路島の魅力などについてざっくばらんに話合いました。

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熱中症にならない程度に、玉ねぎ畑の草引きも体験。

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引きたての玉ねぎを丸かぶりする淡路っ子!
お見事です(*^^)v

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今回のイベントでは、淡路島に初めて来た方もいらっしゃいました。
「とっても楽しかったので、また来ます!」
と、嬉しいお言葉いただきましたよ~
ご参加、ありがとうございました(^O^)/





淡路島玉ねぎオーナー制・収穫しましたよ!!

昨年の12月10日に植え付け体験を行ってから、
168日目!約5ヶ月半!
いよいよ収穫の日をむかえました~~
20名の方々が、ワクワクして参加です!

お世話して下さっている2525ファームさんの会社へ行くと、
なんと玉ねぎプール!!

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新玉ねぎ(早稲の品種)を天日干ししているんです。
水分が多くて日持ちがせず、生食向きの早稲の種がお客様の手元に届く時、
良い状態にしたい!という生産者のひと手間まなのですよ。

そんな玉ねぎへの熱い想いの生産者が管理してくださった玉ねぎ畑へ・・・

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葉がしっかりと寝ているのは、完熟の証拠!
「もう収穫して良いよ~」って玉ねぎ自身がサインを出すんです。

みなさん、一目散に自分の植えた100個の玉ねぎの場所へ~~

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皆様思い思いに収穫をされていて、
大きな玉ねぎに笑顔が溢れ 盛り上がっていました!

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几帳面に引き抜いた場所で、葉っぱと根っこをハサミで切り落とし並べる方。。

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持ち帰ってベランダで吊り玉にする方は、くくり方を生産者から教えてもらいます。

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ほら上手にできたでしょ!

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見よ!!このTシャツ!!!
淡路島玉ねぎ愛が止まらない参加者(*^▽^*)

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収穫の後は、お世話をしてくださった生産者から168日の様子をお聞きする。

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そして、なんと倉庫シアターで玉ねぎ成長ムービーの観覧会。
こうして収穫までの道のりを知るって大切な事ですよね~

2018年淡路島玉ねぎオーナー制/苗の植え付けは、12月2日を予定しています!
告知をご期待くださいね(^O^)/


「イチゴ狩り&イチゴパフェを作ろう!」参加者募集!!

淡路島のイチゴ!とっても美味しいんですよ~~
特に「小林農園」のイチゴは完熟です!!

ここは観光農園ではなく、イチゴ生産農家さんです。
NPOあわじFANクラブ設立当初から、農業体験でお世話になっています。

一般向けにはイチゴ狩りとしては開放していません。
イチゴ収穫が終了近くなった時に、特別にイチゴ狩りさせていただくのですぞ。

なので、もうメッチャ完熟状態~~
(気候等の影響で収量が不足の場合もあります)

限定20人の特別な「イチゴ狩り」開催します!!!


イチゴ狩り30年募集

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なんと!今年は、さらに特別プログラムもやっちゃいます~
採りたてイチゴを使った「イチゴパフェ」作り!!!


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農園から車で10分ほど移動し、緑市民センターの調理室でクッキング。
小さなお子さんでも簡単に作れるよう準備していますのでご安心を!

イチゴ季節の締めくくりに、とびきりの体験を楽しみましょう(^O^)/
*ふるさとづくり青年隊事業の助成を受けて開催します*

「イチゴ狩り&イチゴパフェを作ろう!」
日 時:2018年5月27日(日)10:00~12:00
場 所:小林農園(南あわじ市広田中筋1078)
参加費:小学生・大人一人1500円、幼児1000円、2歳以下無料
定 員:20名(先着順)
問合わせ&申し込み:
NPO法人あわじFANクラブ TEL:080-5339-1378 
 メール:yumeno-kuni@hotmail.co.jp



ふるさとづくり青年隊 募集!!~さあ、君も地域活性化に出かけよう!~

青年と地元民で、一緒に地域を盛り上げましょう!!

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私たちのNPOあわじFANクラブでは、昨年度に引き続き
「農業のビジネス化への仲間づくり」を行います!!

今年は、一般参加OKの楽しい農業イベントも開催しますよ

私たちと一緒に淡路島の農産物の素晴らしさを知ってもらう企画を考えましょう

現時点での予定です
(野菜の生育状況や天候により変更の場合もあります)
 5月27日(日) 午前:イチゴ狩り体験&イチゴ使用の菓子作り
           午後:イチゴ栽培の研修&学習会
 6月24日(日) 午前:田植え体験&野外料理体験
           午後:夏野菜栽培の研修&学習会
 9月30日(日) 午前:稲刈り体験&餅つき体験
           午後:水稲栽培の研修&学習会
10月28日(日) 午前:サツマイモ収穫体験&芋煮体験
           午後:野菜栽培の研修&学習会
12月 9日(日) 午前:玉ねぎ苗の植え付け体験
           午後:冬野菜栽培の研修&学習会

少しでも農業や淡路島に興味のある青年(40歳未満)の方々、
ふるってご応募ください
締め切りは4月26日ですが、その後も随時募集していま~す


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ふるさとづくり青年隊事業
この事業は、「地元青年」と「他地域青年」で構成する「ふるさとづくり青年隊」が、地域の活性化や課題解決に取り組む団体等と連携して、青年のふるさとへの関心や地域貢献への関心を高め、このことを通じて、地域づくりの核となる青年を育成していくことを目的としています。

お申し込みは、こちらへ

ミモザイベント楽しかったね(^^♪

ようやく春らしくなった、3月18日に「ミモザでリースとハーバリウムを作ろう」を開催!

まずは自分で好きなミモザの枝を切り取るところから・・・
最初からテンション上がっちゃいますよね~~

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「こんなにも取っていいのかなぁ・・・」
なんて遠慮がちに言いながらも、皆さんしっかりとゲット(笑)

お洒落なcafe店内で、他のお客様もいらっしゃる中、作業開始~

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昨年も参加なさった方がいらっしゃり、手際よくセンス良く仕上がっていきました~
それぞれ、個性あふれる作品となりました!
みんな違って、みんな素敵~~

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ハーバリウムは、皆さんが初体験!
ハラハラドッキドキ・・・でもこちらも皆さんササっとお洒落に作るんです!!

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ほ~ら、ス・テ・キでしょ(*^▽^*)

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ハーバリウムは、ドライフラワーにしたものを専用オイルに漬けて保存します。
ミモザ、クリスマスローズ、かすみ花を合わせました。
ゆらゆらとした透け感があり、窓際に置くと映えるインテリアですね(^^♪

作業後のティータイムも和やかをちょっと通り越して、賑やかに華やかに過ぎていきまーす!

ほら!皆さんの笑顔に満足感が出てるでしょ(^O^)/

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「2018 ミモザでリース&ハーバリウムを作ろう!」参加者募集!!

いつもにも増して寒かった冬もそろそろ終わり・・・
3月になると早春の花、ミモザが咲きだしますよ


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そのミモザの花を使って、
今年はフレッシュでリース、ドライフラワーでハーバリウムを作っちゃいます
リースは、フレッシュで作って2週間もするとドライフラワーになるので2度楽しめまーす

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(この写真は2016の作品。今年は直径約20㎝のリースを作る予定です)


ハーバリウムとは、押し花などの植物標本を表す言葉ですが、
最近はドライフラワーなどを専用オイルに浸けてかわいい瓶に入れたインテリア雑貨のことを指すことが多く、大変話題になっています


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(これはアナベル・千日紅の作品。当日はドライにしたミモザを使います。瓶の高さは約20㎝)

ハーバリウムは、お花が色あせることなく綺麗なまま長持ちするのが特徴ですよ


当日は、参加者が自分で好きなミモザの枝を選んで切ります

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(昨年の様子です)

お洒落なcafe店内で、和気あいあいと作品作りを楽しみます

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(こちらも昨年の様子です)

作業後は、美味しいケーキを食べながらの交流タイム
初対面同士でもすぐに仲良くなり、情報交換の場に早変わりしますよ

リースとハーバリウムを作り、残ったミモザはお持ち帰りできます
こんなお得なイベントをお見逃しなく~
お早めにお申し込みくださーい


「2018 ミモザでリース&ハーバリウムを作ろう!」
日 時:2018年3月18日(日)14:30~17:00
場 所:農cafe八十八屋(洲本市中川原町中川原92-1)
参加費:2800円(材料代、講師代、ケーキセット代として)
定 員:8名(先着順)
講 師:梨花(リーファ)&瑠花(ルーファ)
問合わせ&申し込み:
NPO法人あわじFANクラブ TEL:080-5339-1378 
 メール:yumeno-kuni@hotmail.co.jp

「農業のビジネス化への仲間づくり」大盛況でした!

今年は淡路島でも厳しい寒さが続いております。
そのような中で、熱気あふれるイベントが開催されましたよo(^▽^)o

去る2月3日、予想を大幅に超える参加者でフォーラム「農業のビジネス化への仲間づくり」が行われたんです。
定員50人のところ一般参加が60人!講師・パネラー・スタッフで総勢70人!!

部屋が満杯となりました(;゜0゜)

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第一部は、株式会社シカケ 代表取締役 金山弘樹さんの基調講演。
『農家の情報発信・大事にしていくこと』

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軽妙な口調で聞く人を飽きさせず、グングン引き込んでいく講演は刺さる言葉が満載.゚+.(・∀・)゚+.

★ホスピタリティーとは?
心を込めたおもてなし
  ↓
心からのおもてなし ←少しの心がけで大きく違いますよね!!

★★★★★
過去から今をつくるのではなく
未来から"今"をつくる
ワクワクすることって 人集まります
★★★★★



第2部は、若手起業農家さん3名を交えてパネルディスカッション~
左から、2525ファーム代表取締役の迫田瞬さん
中央が、株式会社フレッシュグループ代表取締役の森靖一さん
右が、株式会社チューリップハウス農園代表取締役 高詰雅秀さん

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転職して移住し、新規就農した上に会社設立し従業員も雇っているという妻物ぞろい

テーマは【農業従事者を増やすには】
★どうやって島の農業に参入したのか?
★地域の付き合い方は?
★良い物を作るのは当たり前だが、販路はどうして作ったか?
★障壁低く農業産業するには?
★農業は「大変だ」というレッテルはなぜ?

経験者だからこそ言える本音の話に、参加者はメモを取りながら熱心に聞き入りました(=゚ω゚)ノ


会場からの質問コーナーでは、
移住したばかりで農業研修生だという若者が次々と手をあげました(*゚ロ゚)(*゚ロ゚)(*゚ロ゚)

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★商品の価格設定は?
★勝算は?
★成功する規模(耕作面積)は?
★借入金の額は?

まあ~なんと、これは経営セミナーか? って思うほどの質問ばかりーー!!
パネリストは臆することなく、具体的な数値まで公表して答えてくれましたよv(o゚∀゚o)v


最後の挨拶は、今回の「ふるさとづくり青年事業」皆勤賞の青年 三崎雄太さん

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自身も関東から脱サラして淡路島で農業を始めて1年・・・
「今回の一連の事業は、本当に貴重な体験&勉強となりました!」

フォーラム終了後は、名刺交換&交流タイムを設け、
しっかりと≪農業ビジネスのなかまづくり≫を!!!

皆さんのこの輝くような明るい笑顔に淡路島農業の限りない可能性を感じたのであります\(^o^)/

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「デコレーションクッキーを一緒に作ろう!」開催報告(^^♪

寒い毎日が続いていますが、季節は着実に進んでいますよ~
もうすぐ節分、そしてバレンタインデー…と続きますね

ということで、1月27日(土)農cafe八十八屋で定員の8名が参加し、デコレーションクッキーを作りました。

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専用チョコを湯煎で溶かし、お馴染みのポッキーを漬けて下地塗りしたり、デコペンでお絵描きしたり、エディブルフラワーなどでカラフルなトッピングをしたり・・・

「え~~思っていたより難しい~~」
「お絵描き不得意なのよね~~」
「色合いとかのセンス悪い~~」

女性が8名も揃うと、もう大変!
お洒落なカフェであろうが大騒ぎで大笑い

どうなることかと心配しましたが・・・

こんなにも素敵にできました

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小学1年生女子の作品、とびきりカラフルでしょ

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2本ずつをセットし、乾燥剤を入れて密封。
綺麗な紅茶と組み合わせリボンを付けて出来上がり~

ちょっと失敗かな?って思ったものでもパッケージすると立派な商品になって大満足

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作業後のティータイム、cafe特製のシフォンケーキと酒粕プリン登場
老舗の酒蔵『都美人』の酒粕を使っているというプリンは、まるで甘酒のように美味

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手先を使いながらも、おしゃべりを忘れない女性たち、楽しすぎるひと時でリフレッシュできました~♪(/・ω・)/ ♪

「デコレーションクッキーを一緒に作ろう!」参加者募集!!

新年明けましておめでとうございます!
穏やかなお正月をお過ごしのことと、お慶び申し上げます

少し気が早いのですが、2月のバレンタインデーに向けてイベント開催しますよ

最近はアイシングクッキーが大人気ですが、
ちょっとそこまではハードルが高くって・・・と思っているアナタ!
簡単にできて、バレンタインデーだけでなく様々なシーンで活躍する贈り物を作ってみませんか?

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皆さんお馴染みのポーッキーチョコにデコレーションしているんです
クーベルチュールチョコを湯煎してお絵描きします。
ピンクのリボンのようなのは、エディブルフラワーだから食べても大丈夫
シート乾燥剤を入れて密封するのでバレンタイン当日まで日持ちもします。

ぜひこの機会に一緒に作ってみましょう

お一人様、2本入りパックを6セットお持ち帰りできます

「デコレーションクッキーを一緒に作ろう!」
日 時:2018年1月27日(土)15:00~
場 所:農cafe八十八屋(洲本市中川原町中川原92-1)
参加費:1700円(ケーキセット付き)
定 員:8名
問合せ・申込
TEL:080-5339-1378(担当 赤松)
メール:yumeno-kuni@hotmail.co.jp



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は、淡路島を愛し、もっともっとたくさんの方々に島に来てもらいたいと願う仲間が集まって結成したNPO法人です。

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